3月下旬セファロタスの様子 | 成長観察記録【2026年3月22日】
はじめに
こんにちは。
前回投稿から1カ月経ってしまっていました。
投稿ペースを取り戻すつもりが、人生で一番多忙になってしまいました。ゴールデンウィークくらいには落ち着くはずなので、何とか耐え忍びたい所です。
Switch2の『ぽこ あ ポケモン』も早くやりこみたいです。
それはさておき、本日はセファロタスの観察をします。
2月の画像と比較、室温の確認を本記事では実施します。
短めの内容となるので、最後まで読んでいただけると嬉しいです。
セファロタスの変化について
1カ月前の投稿(2月下旬セファロタスの様子 | 成長観察記録【2026年2月22日】)から何か変化はあったでしょうか。観察して確かめてみましょう。
俯瞰して観察
まずは先月の写真を振り返りましょう。

続いて今月の様子です。

間違い探しのレベルですね。
普通葉も捕虫葉も少し大きくなったくらいです。

新捕虫葉の観察
ゆっくり成長する捕虫葉で、ずっといつになったら蓋の入り口の凹凸は出来るのか気になっておりました。
先月変化が生じ、1本節が増えたように見えました。

では今月の様子を見てみましょう。

先月はもしかしたら汚れもしくは傷の可能性もありましたが、色が少し付きました。
これは新しい節と言って良いのではないでしょうか。
唇のような入口の下側から少しずつ節が追加で生えてくるのか引き続き観察していきます。
室温の確認
いよいよ春ですので、現在の室温を確かめてみましょう。




セファロタスの捕虫葉が新しくできるのは25度以上をキープすることなので、ゴールデンウィークあたりには条件を満たし始めるのではないでしょうか。
本日のまとめ
本日はセファロタスの様子を紹介してきました。
冬も終わりを迎え室温も上がり、セファロタスも順調に育っていることが確認できました。
一方で捕虫葉がどうやって出来上がるのか半年ほど観察していますが、いまだにゴールが見えないくらい成長が遅いです。果たしてこれは育て方が悪いのかセファロタスの特性なのかどちらなのでしょうか。気長に見守ることとします。
来月末には植え替えをしたいと思っています。
そのためにも早く落ち着いた生活を取り戻したいですね。
また月に2,3回は記事を投稿できるようにしたいです。
本日の投稿は以上となります。お読みいただきありがとうございました。

