はじめに
こんにちは。すっかり寒くなりましたね。
最近はピクミンのチョコエッグを探し求めて開封する日々です。なかなかコンプリートは難しいですね。
それはさておき、本日はセファロタスについて紹介します。
最後まで読んでいただけると嬉しいです。
9月の頃の画像と比較して観察する


あまり変わってないかなと思ってましたが、捕虫葉も増えてますし、普通葉も大きくなってますね。
完成している捕虫葉の観察する

ミニ捕虫葉をさらに観察する
一眼レフ用のマクロレンズを持っていないので、いつものようにスマホのカメラにルーペを手で付けながら撮影します。


前回の投稿のときにも記載しましたが、穴の入り口に凹凸の節がありません。
ただアップにしてみると3か所凹凸になりそうな節が出来ているように見えます。とはいえ倍近くの凹凸が成長した捕虫葉には出来ているので、今後どうやって増えていくのか観察します。
本日のまとめ
今回はセファロタスの様子について紹介してきました。
9月から少しずつ捕虫葉が大きくなったり個数が増えたと思いますが、劇的な変化は見受けられませんでした。どうもセファロタスはウツボカズラやサラセニアと比べると成長がゆっくりなのだと思われます。
捕虫葉の出来方を今後は注視したいです。
本日の投稿は以上となります。お読みいただきありがとうございました。

